お坊さんも派遣される時代なんですね~

私は無宗教だと殆どの日本人が思っています。
しかし実際は江戸時代の檀家制度によってお寺に籍をおく家が多いので、
自分の家のお寺や宗派がわからないという人も沢山います。
そんな時、葬儀場でのお坊さん派遣というサービスはとても助かります。
お坊さん派遣は故郷が遠くてお坊さんを呼ぶのが無理という時にも嬉しいサービスです。
世界のベストセラー本の中に聖書が有り、
これは宗教を問わず読んでいる人が多いという証明になります。
聖書を読むと、人はどのように生きたらいいのか
というとてもためになることが書いてあります。
またイエス・キリストが起こした、沢山の不思議な出来事についても書かれています。
聖書も読むけれどお葬式の時はお経も読むというのが、
自然に行われているのが今日の日本人の自然な姿です。

ある教会の看板に頚椎症治療院の紹介がされていた

首や肩がひどく痛み、手首までしびれている、そんな症状で苦しんでいる方も多いと思います。
私もパソコンに向かうことが多く、肩の痛みがひどくてキーボードを打てないほどになることがあります。
整形外科で「頚椎症」と診断され、頚椎のヘルニアの症状がひどい場合、
手術を勧められることも多いと聞きます。
手術は避けたい、と悩んでいた時、通りかかった教会の看板に頚椎症治療院が紹介されていました。
その病院では手術なしで十次式健康法という方法で頚椎症治療を行っています。
背骨を整えて自然治癒力の向上を助けるとのことです。
聖書で手をかざしただけで病気が治癒したという描写があったことを思い出しました。
信じられない思いでしたが、調べてみるとこの健康法で肩の痛みが改善した人が続出しています。
試してみない手はありません。
自然治癒力を生かして健康になることを目指す健康法。
ぜひ普及させて多くの人を苦しみから救っててほしいですね。

教会で知り合った方に電話鑑定というのを紹介してもらった

教会には様々な人が集まり礼拝で聖書を読んだり話を聞いたりした後は、
コミュニケーションを取ることも多くなります。
電話鑑定の話はそうした場所で語られることも多くあり、
良く当たると評判が高いところがあると紹介してくれる人もいます。
電話鑑定は統計学的に判断してアドバイスをしてくれるものもありますが、
スピリチュアルを前面に押し出し霊感や霊視で判断しているようなものまであります。
注意しなければならないのは、時には霊感商法を行っている人たちも少なからずいて、
電話鑑定で不安にさせて色んなアイテムを売りつけようとしたり、
信者に勧誘するようなこともあるので、騙されないようにしなければなりません。
電話鑑定は参考程度にするのが良く、相談は神父様にもできるのですから、
のめりこみすぎないのが得策です。

レンタルオフィスを千代田区に借りているから

友人は敬虔なクリスチャンですが、修道について語ってもらうととても心が洗われる感じがします。
定期的に話を聞きたくなるのですが、いっそのこと講演してもらいたいくらい。
きっと多くの人の前で話すことに向いていると私は思っているのですが、
彼女はとても控え目で、そこがまた良いところでもあります。
さて、そんな彼女はいまフリーで仕事をしており、レンタルオフィスを千代田区に借りています。
だから千代田区が会うことが多いです。

ウェルカムボードの歴史

勝手な思い込みでしたがウェルカムボード。
教会ウェディングで見るものとばかり思っていたのですが、
その歴史をみるとなんと「江戸時代の銭湯で使われていた看板がはしり」なんだそうですよ。
といっても実際にウェルカムボードが使われるようになったのは
1990年頃でまだまだあたらしい文化ですよね。
最近はブロックで立体的に作られたものもあるようですね。
人気のキャラクターを使ったぬいぐるみなどのウェルカムドールというのもあるそうです。

突然のトラブル水道修理

忙しいときに起きてしまうのが、電化製品の故障、水道のトラブルだったりしませんか?
昨年は年末に電化製品が壊れ、今年は風呂場の蛇口水漏れです。
水道修理を依頼しなければなりません。
出費って続けて出るのも不思議です。
12月といえばクリスマスですが、ユダヤでは「Happy Hanukkah」
紀元前2世紀のマカバイ戦争を記念した祭りです。
マカバイ戦争によるユダヤ人の独立というきっかけがなければ、
イエスの誕生もなかったという意味で、ハヌカなくしてクリスマスなし、といえます。
クリスマスとハヌカ、ちょっと意識してみるのもいいかもしれません。

amazonのfba店舗などで探していますが…。

ファティマの予言というものがあります。
ポルトガルの小さな農村で起きた奇跡で、三人の子供の前に聖母マリア様が現れ、
3つの予言を行いました。
現在2つは公表されていますが、残りの1つは未だ公表されていません。
私はwikiにのっている以上の詳細を知りたくて、amazonのfba店舗などで探していますが、
どうにもいい本がありません。
あるにはあるのですが、ノストラダムスの予言とかヒトラーの予言だとか系の
トンデモ本が多く不安を煽るものばかり。
事実だけを記載した本がは見つかりません。
時代はすでに100年前と古いのでしかたがないことなのでしょうか。

熱流体解析について聞かれましたが専門外です

日曜日にとある教会のミサに参加することがあるのですが、
友人が多く集まるのでミサのあとにランチすることが多いんです。
近況報告や仕事のことなどでつながることも多く、
なかなか良い関係性を築けています。
さて、ミサに来るくらいなので聖書の話をすることもあるのですが、
今回は仕事の話が中心。
私の会社ではソフトウェアの開発をする部門があるのですが、
熱流体解析のソフトについて詳しくしりたいと質問があったんです。
私は専門外なのでさっぱりです。
同僚を紹介することで落ち着きました。

聖書がなくともホワイトボードに、つらつらっと書けてしまうかも。

よく家に聖書を持って勧誘にくる人がいますね。
宗教が良いか悪いかはこの場では置いておき、
その人達がもっている聖書の使用感がすごく読み込まれている感じが出ているのには感心します。
以前、興味本位で問答したさいに、それはここの引用に、
とページをサッと弾けたのには、驚きました。
頭に聖書が入っているといっても良いでしょう。
もしかしたら、講義などさせたら聖書がなくともホワイトボードに、
つらつらっと書けてしまうかもしれませんね。
しかし、ファティマの第三の予言でヨハネ・パウロ2世がそれを見て倒れてしまったと言いますが、
それをも救済する術が聖書にはあるのでしょうか。
気になるところです。

友達に貰った野菜のサプリ、おすすめだけあってすっかり気に入っちゃいました!

職場のアルバイトちゃんがキリスト教徒で毎週末教会に通っているのだけど、
今度の週末一緒に教会に行かないかと誘われてしまった。
何でも通っている教会の神父様の説教が面白いらしくて、
聖書の中身を知らない人にも分かりやすく、楽しいお話を聞かせてくれるのらしい。
その教会の近くには彼女がお気に入りのサプリメントショップがあって、
先日譲ってもらった野菜のサプリ、店おすすめの定番商品なんだって。
お買いものがてら、教会に行くのも楽しいかも。

我が家のシステム収納に聖書があるというのは新鮮です。

ご近所に聖職者?が引っ越してきました。
欧米人の二人組なのですが、キリスト教の布教活動を行っているそうです。
とてもフレンドリーなお二人で、毎朝、細いタイヤの自転車でどこかへ出かけて行くのですが、
自転車にまたがり笑顔で交わされる挨拶が爽やかです。
今度の週末に自宅でパーティーをするのでぜひと誘って下さいました。
郷に入っては、という訳ではないのですが、少し知識を入れて行こうと思い立ち、
現在我が家のシステム収納のマンガコーナーの横には聖書が鎮座しています。

古物市場で見かけた聖書は皮張りで美しい装丁でした

先日古物市場で装丁の美しい聖書の古書を見ました
聖書と言えば、ビジネスホテルなんかに泊まると、
引き出しの中に必ず聖書が入っているのはご存知でしょうか。
仕事や旅行でビジネスホテルに宿泊する機会が多く、
いつの頃からか必ずといっていいほど聖書があるという事に気づいてからは、
どこに泊まってもまず引き出しの中を見るクセが付いてしまいました。
あの聖書はギデオン教会という所が配布しているそうです。
そう考えると、ギデオン教会の聖書普及率はすごいですね。

賃貸は吉祥寺のお店でなくてもOKです

敬虔なクリスチャンである職場の同僚から賃貸を吉祥寺に探したいのだけど、
いい不動産屋さんを知らない?を聞かれたんです。
彼女にはいろいろお世話になっているので良いところを紹介したいな、
と考えてみたら、友人が吉祥寺の某不動産会社に勤めていることを思い出したんです。
早速連絡してみたら「いい物件いっぱい持っているから是非相談して!」との答え、
頼もしい答えに安心して紹介できますね。
ちなみに大手なら都内全域の物件を扱っているとのことです。

ガス給湯器を教会へ寄付

どこの地域にも寺社仏閣、教会をいくつか見かけると思いますが、
運営はどうしていると思いますか?
日本の場合はどの宗教団体も運営はほぼ寄付で賄われていると言われています。
キリスト教の場合毎週日曜日の礼拝時に金額は任意で席上献金を出すことになっています。
他にも教会に必要な製品なども寄付されることがあります。
先日はガス給湯器が寄付されたと教会関係の方がおっしゃっていました。
聖書には「献金」という言葉で登場します。

もめる前に交通事故には弁護士を。

私の友人の話になるのですが、友人が交通事故に遭い、加害者の方ともめたそうです。
なかなか話が進展しないので、「交通事故」「弁護士」でネットで調べ、
交通事故に強い弁護士を挟むと、スムーズに話が進んだそうですよ。
車で思い出しましたが、日本三大祭り「祇園祭」で山鉾(やまぼこ)巡行(山車)というのが行われます。
その前懸(まえかけ)に使われている16世紀ベルギー製のタペストリーには、
旧約聖書の創世記24章に記されている「イサクの結婚」の物語が描かれているのです!
日本のお祭りに聖書の世界がとうじょうするというのは凄いですよね。

ピアノ教室は八王子の教会近くで決定

敬虔なクリスチャンである友人の子供が洗礼を受けると聞きました。
友人家族は八王子に住んでいますが、
車ですぐなのでお祝いを兼ねて日曜日に遊びに行ってきました。
親の信仰に基づき、乳児に授けられる幼児洗礼とのことで、
聖水を頭にかけるんですね。
当日は両親がとても緊張したらしく(笑)。
滞りなく無事に終わってよかったです。
お祝いのお返しにアーモンドと松の実のドラジェをいただきました。
娘さんにはピアノを習わせることにしたそうで、
ピアノ教室は八王子の教会の近くで決めたそうです。

井之頭病院で話したことは

先日、井之頭病院へお見舞いに出かけたのですが、
その時に「隣のベッドの方が聖書を読んでいるのだけど、
聖書に何が書かれているのか簡単に教えて」と言われまして。
聖書は大きくわけて「旧約聖書」と「新約聖書」の2種類になるのですが、
約という字は約束などのことと思っていただいて良いかと思います。
古い約束と新しい約束が書かれた本ということです。
旧約聖書には救世主の訪れが、新約聖書には救世主の再来を
約束されているということです。